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抜け目のない未亡人@国立新劇場

月曜日の昼の部に行ってきました

三谷幸喜さんがイタリアの同名戯曲(もちろん喜劇)を現代風にアレンジ

前作「酒と涙とジキルとハイド」の時に
「ドタバタ喜劇にしたかった」という三谷さん
確かに、いつもの「笑わせて笑わせて最後にホロッ」の、ホロッがいつもより少ない、と思いました

そして今回も、その傾向
芸達者な大竹さんならでは…仮面をかぶって、少女から老女までこなします
舞台狭しと小柄な大竹さんが走り回ります
さすがだわ…
同世代、頑張らなくっちゃ!!
未亡人 001

今日が楽日です
三谷さんの作品は、チケットがなかなか買えません
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